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ARTIST

KATSU

京都生まれ京都育ち。日本が世界に誇る『一撃』オリジナルメンバー。
ブレイクダンスの世界大会である BATTLE OF THE YEAR の日本予選 2002年度大会にて優勝、その年の世界大会 [ドイツ] に日本代表として出場。
その3年後の BATTLE OF THE YEAR 2005年大会では並みいる強豪を打ち破り、日本史上初となる二度目の日本代表の座を勝ち取り、
世界大会[ドイツ]に出場。そして準優勝&ベストショウを受賞し、『世界2位』と偉業を成し遂げる。

BATTLE OF THE YEAR世界大会各国の代表チームを追ったハリウッドドキュメンタリー映画『PLANET B-BOY』に日本代表として主演出演。
他、数々のダンスバトル、コンテスト受賞。
現在はブレイクダンスを原点にジャンルレスな  Free Style Dancer として活動。
海外や全国各地の舞台公演などに精力的に参加し続けている。
バレエダンサーやコンテンポラリーダンサー、画家、俳優など様々なアーティストが所属する集団『Alphact』にも所属。
京都で開催されているロングラン公演、マイムやマジック、ジャグリング、ダンスのノンバーバルパフォーマンス舞台『GEAR』ブレイクパートとして出演中。
2017年、世界でもっともオリジナリティ度の高いブレイクダンサー10人に選ばれる。

関西数カ所のダンススクールで講師を務める他、滋賀障害者大学『くれおカレッジ』では身体表現講師も担当。
京都府文化芸術振興課が運営する文化を未来に伝える次世代育み事業『学校  • アート • 出会いプロジェクト』にも参加しダンス、身体表現講師として
京都府の様々な学校に出向している。
ミュージシャンとしての一面も持ち合わせ、Digital Groove Rock Band『1.G.K』ではVocal,Programmingを担当。
2010年に行われた Linkin Parkの『the catalyst』REMIX CONTESTでは日本人で唯一の FINALIST 20を受賞。 本人達からも賞賛を浴びるなどその独自の
Programmingセンスには定評がある。
京都に本社を構えるワコールや世界的な靴メーカー  diadoraなど数々の CMや映画のサウンドトラック、アーティストへの楽曲提供なども精力的に行い続けている。
2011年『京都から世界へ』をコンセプトに表現者、パフォーマー、ダンス、バンドが一同に会する総合芸術イベント『   Belief 』を主宰。
KYOTO Belief 実行委員会を発足し実行委員長に就任。
2017年 一般社団法人 changes 理事就任。自らの経験を元にダンス、音楽を通じ次世代へ繋ぐ京都文化発展への貢献活動も精力的に行っている。

BATTLE OF THE YEAR JAPAN 2001 BEST4
BATTLE OF THE YEAR JAPAN 2002 優勝ー日本代表
BATTLE OF THE YEAR 世界大会[ドイツ] 2002 出場
BATTLE OF THE YEAR JAPAN 2003   準優勝
BATTLE OF THE YEAR JAPAN 2005   優勝ー日本代表
BATTLE OF THE YEAR 世界大会[ドイツ]2005 準優勝&ベストショウ受賞
FREE STYLE SESSION[アメリカ] 2002 BEST4
FREE STYLE SESSION[アメリカ] 2004 BEST16
FREE STYLE SESSION JAPAN BEST4
OSAKA DANCE DELIGHT 3位
TRUE SCHOOL 優勝
韓国B-BOY UNIT 3on3 三位
Mossive Monkies day Battle 2014(アメリカ)BEST 8
KATSU&SINでBOTY2006オープニングSHOW、『ライムスター』と共演
アメリカドキュメンタリー映画『Planet b-boy』日本代表主演出演
Alphact大阪、東京、静岡
舞台公演 2008『ARTRACTIN』2008『EXPOT』2010『SHIKI』2015,2016『GAME』出演
奈良、大阪国際バレエ公演 ゲスト出演多数
OUTSETプロデュース舞台公演『wonderland』マッドハッター役出演
大阪ROCK BAND『UZUMAKI』ライブにダンサー出演
TEI TOWAや野宮真貴、中田ヤスタカなどが出演するKYOTO MUSIC FES『KMF』出演
京都で開催されているロングラン公演ノンバーバルパフォーマンス舞台『GEAR』出演中
大阪劇団『壱劇屋』公演ゲスト出演

アーティスト一覧

  1. 大柴拓磨

    2017.05.12

  2. 天野弓彦

    2017.06.06

  3. 窪木亨

    2017.06.07

  4. 金刺わたる

    2017.06.07

  5. 野田悠紀

    2017.06.07

  6. 風香

    2017.06.07

  7. KATSU

    2017.06.07

  8. 大前光市

    2017.06.07

  9. 掛水愛

    2017.06.23

  10. 井上大志

    2017.06.07

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